採用に関わるすべてのビジネスパーソン必見
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以下の10項目について、当てはまるものにチェックを入れてください。
採用面接のときは好印象だったの、いざ入社してみると「指示に従わない」「会社や上司への不満ばかりを口にする」「注意すると、すぐハラスメントだといい出す」こうした経験はありませんか?
当社が実施したアンケートでは、89%の方が「採用後に思っていた人材と違った」と感じがあると回答しました。
面接で人材を見極められないために、多くの企業で採用のミスマッチが発生しているという現実が浮き彫りになっています。
問題社員への対応は、経営者や人事担当者にとって、精神的な負担が大きいだけでなく、本来注力すべき業務の妨げにもなります。
しかも厄介なのは、問題が表面化するのは、ほとんどが入社後であるという点です。
弁護士/社会保険労務士
山口 真彦YAMAGUCHI MASAHIKO-
私は、弁護士として使用者側の立場で数多くの労働事件に対応してきましたが、その多くは、「そもそもその人を採用していなければ起きなかった」と感じるケースでした。
事件を重ねていく中で、私は一つの事実に気づきました。
それは、労働トラブルを起こしやすい資質を持つ人材が、一定数確実に存在するということです。
本動画では、そのような人材がどのような特徴を持っているのか、そして採用段階でどのように見抜けばよいのかについて、科学的根拠に基づいて、具体的に解説しています。
福岡・大阪・東京で開催し、参加者全員から「とても参考になった」「参考になった」と回答をいただいた、明日から現場で使える超実践的な内容です。
本動画では、これまであまり語られてこなかった「労働トラブル防止のために、採用段階で具体的に何をすればいいのか」を徹底的にお伝えします。
労働事件を専門に扱ってきた弁護士として、採用段階でリスクを見抜くための具体策をお伝えしています。
経験則だけではありません。お伝えするのは、科学的根拠に基づいた実践的な手法です。
しかも、内容はすぐに現場で使えるよう構成しています。
「明日、面接がある」という方でもその場で実践できる内容です。
今すぐ動画を購入!※本アーカイブ動画は、2025年11月19日に開催した「ウィンベル式 採る前に見抜け!"問題社員"を入れないための科学的採用術」セミナーの内容を収録し、視聴しやすい形に編集したものです
これまで受講した方全員が
「とても参考になった/参考になった」と回答
弁護士/社会保険労務士
山口 真彦YAMAGUCHI MASAHIKO-
労働トラブルは、起きてから対応しようとすると時間もコストも、そして、精神的な負担も大きくなります。
私は、労働事件を専門に扱う弁護士として、「最初の採用判断が分かれ目だった」と感じる場面を何度も見てきました。
本動画では、トラブルが起きてからの対処法ではなく、そもそもトラブルを起こさないための入口段階での具体策をお伝えしています。
経験や勘にたよる採用ではなく、再現性のある判断軸を持つことで、採用に対する不安は大きく減らせます。
もし、「この採用で本当に大丈夫だろうか」と一度でも感じたことがあるなら、今が見直すチャンスです。
本動画が、皆様の採用と労務リスクを見直す一助となれば幸いです。
福岡県出身。
弁護士登録前は、中小企業で営業職を経験したのち、大手資格試験予備校にて行政書士・司法試験講座の講師を務め、全国1位の売上を記録。
現在は、弁護士兼社労士として企業の労務問題をメイン業務とし、専門である交渉学の知見を活かし、労働問題を「裁判をせずに、紛争を早期かつ円満に解決すること」を信条としている。
2024年には九州大学ビジネススクールを修了し、MBA(経営学修士)を取得。「法律×交渉学×経営」の視点から、企業で起きる労務問題に対して、実践的な解決策と科学的根拠に基づく防止策を提案している。
2025年、マサチューセッツ州立大学MBA講師に就任。











